英語には「異形同音異義語」というものがあります。

Homophonesといいます。

Homo=同じ Phone=音 これらをくっつけてHomophonesです。

その名のとおり、スペルも意味も違うけど、発音は同じ語という意味です。

右 → Right
書く → Write

この二つは同じ発音です。でも意味が違うので、CONTEXTに注意しないと、単語を聞いただけではどちらの意味なのかを判断することはできません。

他にも沢山ありますが、代表的なのを紹介すると、

meat と meet (肉 と 会う)

plane と plain (飛行機 と 単純な)

deer と dear (鹿 と 親愛なる)

see と sea (見る と 海)

to と two と too (〜へ と 2 と 〜も)

もっと知りたい方はこちらをどうぞ(Homophones: http://www.singularis.ltd.uk/bifroest/misc/homophones-list.html)

 

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